
もとお屋敷の御主人が、
マンションにして後も残した桜です。
西行が「山家集」で詠んだ桜とのこと。
桜の時期の始まりを飾るやや濃いめの色の桜です。
野方駅北口のエレベーターを出て少し右に行き、北側を見ると
この桜に出あえます。
野方の春の象徴とも言うべき、一本の桜です。


もとお屋敷の御主人が、
マンションにして後も残した桜です。
西行が「山家集」で詠んだ桜とのこと。
桜の時期の始まりを飾るやや濃いめの色の桜です。
野方駅北口のエレベーターを出て少し右に行き、北側を見ると
この桜に出あえます。
野方の春の象徴とも言うべき、一本の桜です。


とても素敵な和菓子屋さん。
「青柳」さんです。
格子戸をあけると、和菓子のきらびやかな世界が広がります。
季節の和菓子の品ぞろえが素晴らしいのはもちろん、
からだ思いの梅やかりんジュースなど(期間限定)
買いたくなるものばかりです。
いちご大福も、こんなに大きないちごを使っています。

それに、草餅に使われている、よもぎの効能も書かれていました。

からだ思いのやさしい和菓子を季節ごとに、
紹介していきます。
野方には和菓子屋さんが多いのですが、
野方北を代表する和菓子店です。

美味しいパンを求める人たちで今日も店内はいっぱいのパン屋さん。
材料の良さと製法で、安心して食べられるパン作りをしているお店です。
クロワッサン系の生地のパンも、人気です。
お休みが比較的多いので、できるだけ情報をアップしていきますね。

靴なおし・鍵の相談、そして、なんと!
ミニランドセルを作ってくれる職人さんのいるお店です。
その名は「シューホーン」。
店頭には、ミニランドセルが展示されています。
このミニランドセルを作ることのできる職人さんは少なく、
野方に「シューホーン」あり!といわれるゆえんです。
だから、オリジナルバッグも魅力的なものがいっぱいです。

野方北口商店街を楽しみながら歩くと、
このミニランドセルのお店に着きますよ。
西武鉄道Walkerでも取材されています。
このページです。
http://sp.walkerplus.com/seibutetsudowalker03/torisetsu01/

以前は、かえるの大判焼きで行列のできる店だったひなさく堂。
一度は野方を離れたものの、
甘味処として、野方に凱旋!
団子の種類も多くて、ついここのお店の前で立ち止まってしまいます。
野方ジモティーにも人気があり、
イベントなどでは、大量買いをする人の姿も!
冬はおしるこや団子とお茶、夏は氷と一年中楽しめます。
編集人は、海苔の巻いてある醤油味の団子と、きな粉団子が
特に好きです。

所狭しと並ぶ衣料品の数々!
店内は、野方ドンキホーテというような商品の配列です。
どんなお宝があるかと、
野方のワンダーランドを巡る気分で回ってみましょう。
季節によって、店頭に並ぶ商品はいろいろですが、
的を得た商品ぞろえですね。
編集人は、靴下やTシャツを購入することが多いです。
なにしろ、お値打ち価格が最大の魅力です。

シャツの品ぞろえがすごい!
タグの付いていないものはオール500円(税抜き)。
品物の状態もよく、掘り出し物多数あり。
編集人は、ここで購入したシャツにアレンジを加えて
楽しんでいます。
西武鉄道Walkerにも掲載されています。
このページです。
http://sp.walkerplus.com/seibutetsudowalker03/torisetsu01/

鳥を中心としたお惣菜屋さんでファンの多いお店です。
焼き鳥はもちろん、鶏肉入りのさっぱりサラダから、
ねぎの一本焼きまで、他のお総菜屋さんでは見られない総菜もあります。
野方らしい、気さくな感じのお店です。
お弁当もおいしくて安価です。
野方にテレビなどの取材が入ると、だいたいここのお店が
映っています。
西武鉄道Walkerにも掲載されています。
このページです。
http://sp.walkerplus.com/seibutetsudowalker03/torisetsu01/

幸楽さん!
昭和の25年からやっているお店で、おそらく、野方の飲食店の中でも、
野方駅南・野方5丁目の「野方食堂」と同じように最古参のお店でしょう。
オーソドックスな餃子スタイルを貫いています。

昼でも夜でも、ちょっとほっとして、ゆっくり食事がしたいなあ…
と思うときにおすすめです。
餃子のお持ち帰りもできます。
介助犬を連れても来店できます。
編集人は、よくここで、
餃子セット(半ラーメンもしくはワンタンメンと餃子のセットメニュー)を
楽しんで食べています。(^^♪
野方は、個性豊かな餃子タウンです。
ここで紹介するほかにもありますよ。
野方駅前の「トマト餃子房」

何といっても行列の絶えない「野方餃子」

夜の遅い時間でなければ混んでいて写真が撮れませんでした…(^^;)
中華料理店ながら、野方ジモティーに愛され続ける餃子を提供する「幸楽」

居酒屋餃子の雰囲気を前面に出した「ダッダダン酒場」

野方南の餃子店は「王将」

編集人のおすすめを、少しずつ書いていきますね。